卒煙2か月経過
卒煙を始めて2ヶ月が経過した。
まだ時々タバコを吸っている夢を見る事はある。
20年以上も吸っていたのだ。まだまだ潜在意識の中に喫煙が染付いているのであろう。
だが、飲みに行って隣でタバコを吸われても別に何ともない状態である。
小生の場合は、仕事でイライラする状況になった時の方が危なそうである。
そういう意味では、急激に多忙となった今月は油断が出来ない。
ストレスがかかった時に、「タバコで緩和しよう」という思考回路を持たない事が肝心
なのだと思う。小生は、「俺の人生にもうタバコは不要」と決めている。
今のところタバコの代わりにストレス緩和剤を務めているのは、「お茶」「コーヒー」
「フリスク」といったところである。
(小生は顎関節症があるのでガムは歯医者から止められているのだ)
「酒」はストレス緩和の為ではなく、呑む事自体が目的だからここには入らない。
閑話休題。
タバコをやめてから、格段に自由になった気がする。
まず、喫煙可能な場所を探しまわる必要がなくなった。
そして、吸えない事でイライラする事がなくなり、禁断症状でボーっとする事もないから
2時間くらい集中して事に当たれる様になった。
1時間置きに「タバコの奴隷」になっていた頃に比べ、時間的にも空間的にも拘束されない。
そういう意味では真に快適である。
この快適さを元の木阿弥にしない様に、気を付けてゆこうと思う。
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まだ時々タバコを吸っている夢を見る事はある。
20年以上も吸っていたのだ。まだまだ潜在意識の中に喫煙が染付いているのであろう。
だが、飲みに行って隣でタバコを吸われても別に何ともない状態である。
小生の場合は、仕事でイライラする状況になった時の方が危なそうである。
そういう意味では、急激に多忙となった今月は油断が出来ない。
ストレスがかかった時に、「タバコで緩和しよう」という思考回路を持たない事が肝心
なのだと思う。小生は、「俺の人生にもうタバコは不要」と決めている。
今のところタバコの代わりにストレス緩和剤を務めているのは、「お茶」「コーヒー」
「フリスク」といったところである。
(小生は顎関節症があるのでガムは歯医者から止められているのだ)
「酒」はストレス緩和の為ではなく、呑む事自体が目的だからここには入らない。
閑話休題。
タバコをやめてから、格段に自由になった気がする。
まず、喫煙可能な場所を探しまわる必要がなくなった。
そして、吸えない事でイライラする事がなくなり、禁断症状でボーっとする事もないから
2時間くらい集中して事に当たれる様になった。
1時間置きに「タバコの奴隷」になっていた頃に比べ、時間的にも空間的にも拘束されない。
そういう意味では真に快適である。
この快適さを元の木阿弥にしない様に、気を付けてゆこうと思う。
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